一歳になる娘、義両親がうざくて産後トラブルに悩んだことも。

27才の子育てママです。

愛知県一宮市にあるつかはらレディースクリニックで出産しました。

私自身が喘息を持っているため、初めは対応のできる総合病院で分娩予約を取ろうと思っていたのですが、予定月はすでに予約がいっぱいだったのでやむなく第2候補だったこちらの病院にしました。

義理の両親が夫を溺愛しているのでうざい

義理の父が主人のことを溺愛しているため、産後のトラブルが増えました。

産後2ヶ月くらい経った頃、何気なく言われた「娘ちゃんが可愛いのはね、〇〇君に似てるからだよ」という一言は今でも根に持っています。

お義父さんににとっては何でもない一言だったようですが、その時の私は今よりも不安定だったようで、「私に似ていたらいけないの?私が産んだのに?」と傷つき、主人の前で大泣きしました。

元々デリカシーのない発言をするお義父さん。娘はもうすぐ一歳になりますが、この一年の間、他にもたくさんの心無い言葉を言われました。

悪意がないのが余計に困った所で、娘が病気をして吐いた時には「君が娘ちゃんを病気にした」というニュアンスに近い言葉を言われ、

それを傍で聞いていたお義母さんとの大喧嘩に発展。今後もお義父さんの一言には悩まされそうです。

保健婦さんから体重増加がないと言われ愕然

離乳食も大変でした。

自治体の9ヶ月10カ月健診で、初めて保健師さんから「体重の増加が横ばいですね。

ご飯を食べる量をもっと増やしてあげて。お茶碗2杯分くらいでも大丈夫だよ」と言われました。

家族から見て、娘の足はむちむちでどちらかというとぷっくりしている子だと認識していたのでこと言葉には本当に驚かされました。

確かに、食事の時間になるとテレビが気になったり、遊んで集中できなかったり、途中で眠くなってしまったりして残す事が多かったので、月齢の一般的な食事量より少ない量しか食べていませんでした。

それからは食事の時間になるべく効率よく、娘が集中して食べれるようにテレビは消し、なるべく遊ばない、お昼寝の時間を見直し食事の時間も調整したり時間管理が大変になりました。

成長人気は生まれたときからつければよかった

まだまだ子育ての最中なので、これからも反省の繰り返しです。

大人しくテレビを見てくれているからと、娘の相手をせずに自分はスマホをしたり、ゲームをしたり…そんな時間を一緒に楽しく過ごしてあげれば良かったと思ったりします。

一番は娘が生まれてからの育児日記をつけていれば良かった、と後悔しています。
スマホのアプリで授乳時間やおしっこ、食事時間の管理はしていますが、

その日に娘がどんなことをしていたとか、初めて寝返りをしたのはいつだとか、座り始めてからつかまり立ちまでの成長やどこの歯がいつ生えてきただと

かもっと細かな詳細を自分の言葉で書き記しておけば良かったとと、もうすぐ一歳になる娘をみていてとても悔やまれます。

愛知県一宮市在住のママ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です